事例紹介①

2014/10/30

 
①残置物のある物件の買収
 東京都江戸川区 アパートの場合
昭和30年から40年築の古アパートにて、生活保護受給中の40代の男性が首を吊って自殺。身寄りの無い男性の残置物が数多く残されていたことから、その処分方法や、各種のお手続きのお手伝いをさせていただきました。最終的には残置物を含めた物件の買取をし、処分に気苦労されていたオーナー様には大変喜んでいただきました。
 
※画像はイメージです